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マイクロウェーブヒートプレート
まずはじめに皿と蓋を洗ってください。

これは付着している雑菌や何かしらの成分を落とすためですが、
新品商品は使用する前に洗った方がいいと思います。


マイクロウェーブヒートプレート
電子レンジでのみの使用となります。
また、調理後とても熱くなります。

だからと言って急激に冷ますと亀裂が入り
破損しますので自然に冷ますのがいいでしょう。


使用限度は800W10分以内です。
600Wで3分で済むのにそこまでする必要がないですね。

これは恐らく商品の耐久に関わってきますので

正しく使うと長持ちしますね。


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マイクロウェーブヒートプレートはレンジで使用しますので、

魚の脂肪が熱せられると破裂することがあります。

内臓を取り、皮目に切れ込みを入れましょう。

また無理に600Wで使用せずに、
少し下げてみるのも良いかもしれません。


とても熱くなってるので取り出すときは気を付けてくださいね


あと焼き魚のきれいな焼き目は付きにくいです。

焼き目が付かないと嫌だ!

という方は少し手間をかけて焼くしかないようです。

マイクロウェーブヒートプレートはとっても時短ですので、
そこにこだわりが無いのであればとっても役立ちますね。

マイクロウェーブヒートプレート使い方はとっても簡単。

素材をマイクロウェーブヒートプレートに置いたら、
蓋をした後600Wのレンジで3分間加熱するだけです。

使い方もなにも無かったかな

魚は切れ込みを少し入れておくと、
レンジ内で破裂するのを防ぐことが出来ます。

蓋のOPEN/CLOSEのつまみがありますが、

蒸し料理の時CLOSEにして、
焼き料理の時はOPENにして、

という風に使うとうまく調理できます。

マイクロウェーブヒートプレートは蓋無しでも
レンジでチン出来ますが、

レンジの中が汚れますし、
蓋をした方が過熱効率が良いですよ。

サイトの方を見ますと、
マイクロウェーブヒートプレート発熱体

マイクロ波に反応する天然鉱物を使用していて、
日本の食品衛生検査を受けており安全。

と書いてあります。

またマイクロウェーブヒートプレートの発熱体
部分がぽつぽつと剥げたようになっていますが、
製造上に発生するものだそうです。


検査を受けているという事ですが、
詳しい材料などはよく分かりませんでした。

マイクロウェーブヒートプレートの極秘情報なんでしょうか。

プレートの底面に敷き詰められているので、

均等に熱が伝わりますし、急激に高温に到達します。

マイクロウェーブヒートプレートをレンジから出すときは
相当にアツいので気を付けてくださいね。



マイクロウェーブヒートプレート
プレートについてる発熱体が電子レンジで温まることで

火を使わずに簡単に調理できます。

焼き魚600Wレンジで3分調理すればオーケー

600Wが無く500Wの場合は
ちょっと長めに設定しましょう。

4~5分かければ十分かと思います。

あまり焼け目は付きませんけど、
3分程度で調理できるんですから、

マイクロウェーブヒートプレートを使えば
焼き魚がインスタント食品に早変わりです。


   
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